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ひさしぶりに武蔵村山の大勝軒に行ったら、辛いつけ麺がレギュラーメニュー化?
していたようだったので食券を買ってみました。

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食券を渡す時に辛さの度合いを聞かれたので、初めてだし中辛でお願いしました。
大辛にしても追加料金がないのはうれしいです。

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白くてつやつやしてるので、少し細めのうどんみたいです。

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つけ汁の辛さは・・・個人的な感覚ではピリ辛くらいの感じでした。
ただ食べていくうちに、なんとなく和風な辛さだなあ~と思うように。
途中、カリっとするものも入ってたりして、さらに、つけ汁に浮いているゴマを見て納得。
たぶん、七味唐辛子をけっこう使ってる感じなのかな?
カリッとしたのは、たぶん麻の実だったので。

私は、赤唐辛子とかタバスコとかハバネロとかそういう辛味は大好きなのですが、
七味唐辛子って家にも置いてなくて使う機会もあまりないのでそれで和風な感じが
したのかも?

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武蔵村山 大勝軒  武蔵村山市中央2-128-2 042-564-9988 11:00-22:00

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三ツ矢堂製麺の夏季限定「夏の冷やし麺」3種を食べました。
まとめて掲載します。

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三ツ矢堂定番食材のゆず使用の「冷やしゆずつけ麺」。
ゆずのさわやかさとさらっとしたつけ汁で、食欲ない時でも行けそうな感じです。

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個人的に一番楽しみだった「広島風つけ麺」。
辛いというのは知っていたので一度食べてみたかったのですが、近くに広島風つけ麺を
食べられるお店がない(・・・と思う)ので期間限定でもありがたいです。

大辛にしたけど、そんなに辛くなかったかな。

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ちょうどこの時、スタンプカードがたまってトッピングサービスがあり、店員さんが
「マル得トッピングもサービスできますよ!」というので、思わずそれにしてしまったら・・・
チャーシューも野菜もいっぱいになってしまいましたね汗。

上のゆず冷やしつけ麺にプラスしとけばよかったですねえ。

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そして冷やし坦々麺。
汁ありの冷やし坦々麺って意外に食べたことないかも?
そしてこれが一番好みだったかな。なんかこのスープが、いやされるというか、ほっとする
感じで。

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暑い日には、ここのつけ麺を氷締めで食べたいなあ~ってつい思ってしまいます。
もともと熱いものに執着がゼロなので、つけ汁が冷めようが全然かまわないです。
量は、おなかがあまりすいてない時以外は中盛りで。

基本メニューもけっこうもう食べた気がするなあ・・・と思ってメニューを見たら、いつも限定
ばかり食べてるせいか、全然でした笑。


三ツ矢堂製麺 あきる野店



三ツ矢堂製麺の期間限定メニュー。

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あまり辛くないかもと思ったので、辛味を追加しました。

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量は、一度「並」で足りなかったことがあるのでそれ以来「中盛」にしていますが
空腹感がそんなでもない時にはちょっと多く感じることも・・・。
温度は寒いとき以外はけっこう「氷締め」にするのが好きかもしれません。
もともとスープの温度とか気にしないので、冷めたってかまわないので。

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辛味が入って登場したのでもともとの辛さがどのくらいなのかは謎ですが、けっこう
辛くなっていておいしかったです。
ふかひれはよくわかりませんでしたがあまり興味がないので気にもならず。

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ここはほんとにいろんなつけ麺があってつけ麺が食べたい時には欠かせません。



三ツ矢堂製麺 あきる野店

「海老クリームつけめん」。

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麺の量は中盛り。冷や盛りで頼んだら、「添えられてくるトッピングが冷たいので
スープが冷めるんです」と店員さんが教えてくれたので、それならとあつもりに変更。

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チャーシュー、水菜のほかに、マッシュポテト、アボカドペースト、あぶりチーズトマト、
となんとも洋風なトッピングたち。かわいらしい。

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つけ汁は、もちろんいつ樹さんとかほどガツンとはしませんが、海老の風味がします。

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味玉を追加でトッピングしました。

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つけ麺は好きだけど、オーソドックスな魚介豚骨Wスープとかはそれほど食べないので、
こういうつけ汁、大歓迎です。

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三ツ矢堂製麺 あきる野店 あきる野市小川43-1 042-595-5576 11:00-23:00

8月上旬にできた「三ツ矢堂製麺」あきる野店に行ってきました。
通りかかった時に見るとけっこう混んでいることが多い気がします。

入店時は車が少なかったのですが、帰る時は満車になってて正面からの写真が撮れませんでした・・・

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店内はきれいで、入りやすい感じです。
テーブル席、カウンター、座敷があり、カウンターにすわったのですが、細いテーブルに
向かい合わせに座るような感じで、間に仕切りなどもないのでなんかちょっと落ち着かない感じも。


こちらのお店は、つけ麺の麺の温度を、ポピュラーな「冷盛り」(ほんのり冷たい程度)、「熱盛り」
のほかに「ぬめり落とし」(常温に近いもの)、「氷締め」などがあるのが特徴でしょうか。
暑い日に行ったので、もちろん氷締めで。まわりにも氷締めで頼んでる人が多かった気がします。

こちらは辛しつけ麺。

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こちらは麺の量も小盛り~大盛りまで同料金。
盛りの多いお店なら小盛りにするところですが、そんな感じでもなさそうなのでそれより
多い「並」300gにしてみました。
かなり少なく感じます。次は「中盛り」450gにしよう・・・。

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つけ汁の方は辛味はかなり少なめでしたが、おいしく頂けました。
そうそう、紙エプロンのサービスがあったのもよかったです。

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もうちょと辛いつけ麺もあったのでそちらも気になるところですが、次回は前から気になってた
濃厚チーズつけ麺、かな。



三ツ矢堂製麺 あきる野市小川43-1 042-595-5576 11:00-23:00 P16台

いつ樹定休日を利用した「肉汁つけ麺モヂャモヂ屋」。
メルマガで鶏白湯という文字を見るようになってから、いつか行こうと
思っていたのですが、月曜休みの時にやっといけました。
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わかりにくいですが、木の看板の上部にもじゃもじゃ頭のカツラが笑。
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12時頃だったと思うのですが、ほぼ満席でした。

いつもの店主さんは当然ながら不在。
勝手な想像で、もじゃもじゃ頭の店員さんが作ってるのかと思ったら
そうではなく、おしゃれな感じのお兄さんでした。

本日のメニューは「鶏白湯和えつけ麺」。
メルマガによると、「鶏もも肉から抽出した旨味たっぷりのコラーゲンをしゃっきり
茹でて冷水で締めた中太麺にタレと絡めてお召し上がり下さい。付属の濃厚鶏白湯
スープのつけ汁につけても、更に鶏を堪能出来る、一杯で二度と楽しめる和えつけ麺」
とのこと。
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なんだかえらく味の濃そうなタレですが、そんなことはなく、これとジュレと
麺を混ぜてあえそばとして、
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そして、コラーゲンたっぷりの濃厚な鶏白湯つけ汁につけてつけ麺として、
お店のおすすめどおり2通りの楽しみ方をしました。
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お肉はつけ汁の中に。
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おいしかった~、食べておいてよかった♪
麺もつけ汁もおいしかったのですが、トッピングの、花月でいう
「激辛壷ニラ」みたいなやつがいい感じに辛さをアピールしていて
おいしかったなあ。
また休みの時にやっていたら食べに来よう・・・。



モヂャモヂ屋 青梅市新町5-3-7 1F 042-834-9144 月曜のみ営業 P完備

武蔵村山のしまむらの近くに、ラーメン屋さんがあるのが何年もずっと
気になってましたが、初めて入ってみました。外観写真は撮り忘れ、、、

中はいかにも、町の中華屋さん然としたたたずまい。
壁一面に、短冊状の紙一枚一枚にメニューが書かれていて、その量は
とても多く、麺から炒飯から一品料理からなんでもある感じで迷います。

しかし、「激辛つけ麺」というのが目に入ったので、はじめてのお店で
激辛は危険かなあと思いつつも、頼んじゃいました。

他にお客さんはいないのに、厨房は炒飯を煽ったり、大忙しな感じ。
どうも出前をやっていて、注文がたくさんきているようでした。

少しして激辛つけ麺到着。
後ろのスープは、店員さんが何か一言言ってたけどいまいち聞き取れ
なかったですが、あまりにも味がないので、セットのスープというより
スープ割り的存在だったのかな。
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麺は、いわゆるつけ麺専門店にありがちな太麺ではなくお店でラーメン
に使っていると思われる細めのちぢれ麺。
その上に、わかめ、刻みチャーシュー、ねぎなどが辛味だれで和えて
あります。
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こちらのつけ汁ですが・・・登場した瞬間、直感的に「これは辛そう、、、」
と思いました。頂いてみるとやっぱりけっこうな辛さ&熱さ。

ついてきたスープ割りを箸休めのように頂きつつ・・・。
あと麺の上のトッピングもそんなに辛くないので合間に頂きつつ・・・。
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しかしスープ割りはそのままではやはり味がないので、卓上の
ラー油なども投入。ん~、いい感じのラー油です。
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麺はもちろん全部いただきましたが、スープの完飲はとても無理でした、、、

今度は餃子とか炒飯とかにしてみよう・・・。

駐車場もあるみたいだし。喫煙可なのがちょっとネックですが。
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大紋 武蔵村山市中央2-33− 21 042-562-3621 Pあり



ひさしぶりに行ってきました。
初回訪問の直後から何度もテレビに出て混んでたようだった
ので行かずにいました。
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ドアをあけて入るとすぐ注文するつけ麺を決めて店員さんに
言うシステムになっています。
今日は「ごまだれつけめん」にしました。
「冷たいつけだれになりますがよろしいですか?」とのことですが
もちろんOK、さらに、追加のタレを選べるようになっていて
わさびかラー油かマー油とのことだったのでもちろんラー油に。

レジにつくまでに天ぷらなどをトレーにのせていき、お会計の
済む頃にはつけ麺が提供されます。

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前回はなかった、唐揚げ用ソースが、わさびマヨとピリ辛マヨの
2種類あって、これはどっちもおいしそうだったけど後者と、
あとは以前実際テレビでラッシャー板前さんが考案して販売
してたところを見ていた、恐竜の卵も食べてみることに。
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1分でゆであがる麺とは思えないおいしさです。
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さっそくラー油も投入。
辛さはほとんど感じないかな・・・。
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なので卓上の七味だか一味だかを少し振ったらちょっと辛くなりました。
オリジナルラー油とか辛味噌的調味料も常備されていたら幸せなのですが。
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もっちりつけめん しゃりん 武蔵村山市榎3-54-4 042-516-8008
 11:00-22:00 無休 P完備

一度まだOPEN前工事中の時に発見して車を入れてしまったことが
あるこのお店。なんとドライブスルーでつけ麺が買えるんですねー。

後で知ったのですが、先日閉店した大崎の超人気店「六厘舎」系列?
のお店のようです。なるほど、だから「しゃりん」なんだあ。
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とりあえず初めてなので店内で。
頂くのはもちろん辛つけ650円。
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まず麺の種類をオーダーし、トレーを滑らせて学食の
ようにというか丸亀製麺のようにというか、好きなものを
取って行って最後にお会計です。
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豚・・・・・。要はチャーシューですね。
ネギメンマなども後で小皿が置かれていたので、お惣菜と、
トッピング追加をかねているのかな。
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なんでも1分で茹であがる太麺を開発したとのことですが、そんなに
混んでなくてもじゃっかんレジのところで麺が出るまで待つ感じに
なるので、混雑時は並びそうな気が。

そして好きな席について頂きます。
からあげと塩玉子ももらってきました。
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あ、なんだろう、このつけ麺、総合的にけっこう好みのタイプ
かもって、一口食べて思いました。
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辛味もこんなにたっぷり。もちろん全部使用。
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これまた辛ウマですー。
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小さい子のいる家族連れがなぜかけっこう来てました。
確かに、テーブル席も多く、言ってみればファストフード風
なので、入りやすいかもしれないですね。

ここも、「六厘舎」「ドライブスルー」「天ぷら、笹寿司」など
話題性がとても高いので、そのうち夕方のテレビなどで紹介されて
混雑店になりそうな気が・・・と思っていたら、訪問~記事作成~
記事UPまでの長い間(^-^;)にすでに2~3回みたような気がします。
さらには、今は店内撮影禁止になっているという書き込みをいくつか
目にしました。

もっちりつけめん しゃりん 武蔵村山市榎3-54-4
  042-516-8008 11:00-22:00 Pあり





雨が降って寒い日だったので、ラーメンを食べにひさしぶりに
すいていたこともあって、福生の喜奴屋へ。
(後でどんどん来客がありましたが)

「菜麺」というメニューが始まっていたのは、通りがかった
時に知っていたので、それを頂くことに。

お店に入ると、禁煙店なはずなのに、タバコ臭が・・・。
店主さんが吸うのかな。それとも、近くの席に座った女性が
臭いと共に来店したのかは不明ですが。

そして、ここにくると今までいつもいたおばちゃんの店員さん
がいなくなって、きれいなお姉さんがいらっしゃいました。


菜麺の塩、あつもり、小盛り(50円引き)。
スープを頂いてみると、つけ汁なので濃い目ではあるものの、
とろみがあり、おいしい塩味でほっこりします。
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小盛りでもたっぷりの量です。
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大好きなここのチャーシュー、今回はコロコロサイズ。
白菜もたっぷりで、満腹感がありました~。
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喜奴屋 福生店

ぱぽ

Author:ぱぽ
多摩川近くに生息。同居犬1匹。

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